ファクトリンクTOPへ戻る > 印刷・ラベル > CPC DECAL CO., LTD. / シーピーシー デカル カンパニー リミティッド

AR(拡張現実)を用いた新サービス


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ARで広がる新しい広告表現



印刷物にバーチャル情報をかさねる技術をAR(Augmented Reality)と言います。 日本語では「拡張現実」と呼ばれていますが、スマートフォンやタブレットに映し出された画像にバーチャル情報を重ねて表示することで、より多くの情報を提供する事が出来る新しい情報伝達の手段です!

 

 

具体的には?

印刷物(雑誌広告、新聞広告、会社案内、商品カタログ、名刺など)に動画を登録すると、スマートフォン(タブレット)の画面を通してこれらの動画が見られます。

文字や写真だけでは伝わりにくいことも、ARを用い、動画などで分かりやすく伝えることが出来るようになります。

※動画を再生するには、無料専用アプリ(COCOAR2)のダウンロードが必要となります。

より具体的には?

 雑誌・新聞広告

 

限られた広告スペースの中で、自社のサービスや商品をより多く知っていただけます。
レストランであれば店内の様子やお料理の動画を設定する事により、より具体的な店舗の様子を伝える事が出来ます。併せてメニューの詳細ページへの誘導も可能です。

 

 会社案内

 

自社の詳しい製品案内、工場紹介などの動画を設定する事により、より具体的に自社を知っていただく事が可能となります。

 

 カタログ・パンフレット

 

商品動画を登録する事により、商品のより詳しい内容や情報を知っていただけます。またキャンペーンサイトなどへの誘導も可能です。

 

 名刺

 

自己紹介VTR、会社案内、製品紹介などの動画を設定する事により、個人と自社のアピールを図る事が出来ます。

 

 
最近の更新 2017年10月06日
業種別
印刷・ラベル
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