日本の白麹菌、酵母菌を使用、麹米は、高アミローズのうるち米

日本の白麹菌、酵母菌を使用し、麹米は高アミローズの粳米を使用。
芋原料はタイ産コガネセンガン、米原料はタイ産日本米を使用し、蒸留機は単式一次蒸留から取り出した乙類、本格焼酎です。

タイの蒸留酒はアルコール度数規制により28度以下が認められていないため、私たちの焼酎は30度に設定しました。

タイのアルコール原料として使用される原料米は全てモチ米を使用されています。
うるち米を使用したアルコール生産は弊社が初めてです。



タイで生まれた“日本の焼酎”

-違い-

タイの焼酎と日本の焼酎の違いは、米麹が異なることが第一要因です。
粳米とモチ米の違い、そして、麹菌や酵母の違いが味や香りに現れるのです。

タイで始めて誕生した“日本の焼酎”をどうぞご賞味下さい。

一般のお客様へ

現在、『和の心』『ふじやま一番』は、富士スーパーなどの各種日本人向けスパーで、販売されております。
また、日本飲食店、居酒屋、カラオケ店にてボトルキープが可能です!

日本企業の皆さんへ

コンペ、コンパ、パーティーなどへ6本以上1ケース12本入りでデリバリー致します。
また、お食事会での飲み物や、コンペでの賞品としてもいかがでしょうか??賞品としてのご注文には化粧袋をお付けいたします。


本格焼酎

芋焼酎乙類  本格焼酎  『和の心』

白米麹の甘みと芋の香りを備えた品質に育てました。
鉄分を含んだ土瓶仕込みによる熟成がまろやかな焼酎を作り出しています。

(30度 720ml)

米焼酎乙類  本格焼酎  『ふじやま一番』

焼酎専用白麹菌による米麹をふんだんに使用し、原料米としてチェンライ産の日本米を使用しています。

(30度 720ml)